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四川料理の紹介
 北京で四川料理はとても人気がありますよ。北京人は辛いものが好きです。日本人は辛いものはあまり食べられない人がたくさんいますね。でも四川料理全部辛い物ばかりではなく、辛い料理が全然食べられない人も美味しく食べられます。
 今回は北京の四川駐京の四川料理店へ行きました。美味しい料理を食べて結構楽しかった。このサイトは北京の四川料理の店で撮った画像なのでお楽しみください。
 もしチャンスがあれば是非一度お召し上がれ。
 こちらは北京にある有名な四川料理の店です。(四川省人民政府駐北京事務所)

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 こちらは北京で四川料理の店。私は何でも食べたい。一番食べたいのは水煮魚(shui zhu yu)です。この画面は注文しているところです。何でも安いよ。一皿で大体200円くらいだから何種類も注文できる、量も多いから3〜4人で食べられる。

 左上の写真は水煮魚です。辛そうだけど食べると全然辛くないし、油たっぷりあるけど脂っこくないです。とてもおいしいです。北京で大変人気があります。


 左下の写真は四川省名物魚香肉絲(yu xiang rou si)です。豚肉とか胡瓜とか人参とか沢山の食材でつくられているので、見たら誰でも食べたいなぁぁぁと思います。

 注文するとき、私の大好きな食べ物が見つかりました。酸菜(suan cai)春雨スープです。中国で酸菜はニ種類あります。東北地方の酸菜は白菜で作った漬物です。その他には四川省の酸菜は青菜を煮て作られた物です。名前は酸菜と同じですが味は全く違います。私は白菜の漬物で作ったのが好きなのに、この店は四川の酸菜を使ってるので注文していません。残念でした。

 こちらは北京のコーラです。日本のコーラと全く同じです。子どもも大人も人気があって私も大好きです。

 上の写真は四川涼粉(si chuan liang fen)と言いますが日本では春雨です。でも日本の春雨より太い。中国は日本と同じの細い春雨あるけどこの料理だけ太い春雨使っている。太さは日本のうどんと大体同じです。プラスチック箸で挟むのはとても滑りやすいので竹の箸を借りました。日本のそばのようにツルツルと食べられるからとても美味しいです。


 下の写真は四川の一番有名の鶏肉料理です。中国語は口水鶏と言います。辛そうな感じあるのに口に入れであまり辛くないよ。

 沢山の四川料理があったけれど次の機会に紹介致します。


 このニ皿は辛そうな料理です。左の皿は宮爆鶏丁(gong bao ji ding)という炒め物で、鶏肉、ピーナッツ、シイタケ、胡瓜などを豆瓣醤(dou ban jiang)で作られています。右の皿は冷菜麻辛鶏絲です(na la ji si)。辛そうけれとも全然辛くなくておいしいです。


 (動画はありません)

 この写真は中国のレストランである消毒機です。お客さんに安心して食べてもらうためです。

 この個室には常備されていて、客が自分で消毒された食器を好きなだけ取り出して使う事ができます。

 中国式のお茶の注ぎ方です。面白いでしょう!茶の名前は八寶茶(ba bao cha)です。色々な栄養分がたくさん含れていて体にとても良いです。茶壷口(急須の口)はすごく長いのてするのは難しいですよ。技術もっている人しかできないです。この人は得意そうに何回も注いでくれました。

 飲み方はもちろん作法があるのですよ。でも若者はほどんどできないです。こちらは私の母です。やり方をご覧にいれます。
 茶葉をよけて飲みます。

 こちらの店は北京で有名の四川料理店ですからとても美味しかった。